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(スレート屋根修理)よくある質問

 Q: ”無料屋根修理業者”はタダで屋根調査、火災保険申請をしてくれますが、御社は有料です
   何故ですか? 無料でできない訳は??
 答え: 無料屋根修理業者は、調査・申請は無料ですが、保険金が振り込まれたらその保険金の30%から50%を手数料として取られます。 屋根修理では、50万円、60万円は普通に下りる金額ですが、それの50%は、25万円、30万円です。 この金額は安いですか?? 我々は、建坪が100uの広さで屋根調査、診断、火災保険申請までで3万円です。 無料にしないのは、できないのは、火災保険の申請までで、頂く金額は、これだけだからです。 

 Q: スレート屋根で、台風で棟の板金が飛ばされました。 これって火災保険の補償金が出ますか?
 答え: はい、補償金が出ます。 ご自分または、屋根屋さんに写真を撮ってもらい、修理の見積をもらって、事故報告書を火災保険会社に出してください。 査定が簡単に通れば、1週間ぐらで保険金がおります

 Q: サイトで良く、火災保険を使って、実質無料で屋根修理をするという業者がいますが、御社とどう
   違いますか?
 答え: ”屋根修理”の検索で沢山でてくる”無料屋根修理業者”は、基本的に同じやり方で、荒稼ぎを
しています。 補償金はお客様の口座に振り込まれますが、このお金の30%から50%を手数料として取られます。 紹介者にも10%から20%が渡り、残りの金額で修理をします。 当然修理費用より申請金額は膨らませます。 風災ではない不具合箇所も申請します。 それは保険金詐欺にあたります。 決してそれらの業者に保険の申請や、屋根修理を依頼してはいけません。

 Q: 屋根の破損で、火災保険の風災に適応する場合と適応しない場合はどう違いますか?
 答え: 火災保険の風災条項が適応されるのは、台風、疾風、竜巻、暴風などで、突発的に破損を受けた
ものに限ります。 経年変化による傷みに対しては、保険の適用になりません。 適用か不適用なのかは
突発てきか、経年変化なのか?によります。 しかし、このサイトでも紹介している例でも、経年変化によって傷んだ貫板に止めてあった釘が台風で抜けた、棟板金が飛ばされたとかは、風災が適用されます。
中の貫板が傷んでいても、通常は何もなく強風のときに事故が起きたら風災になるという判断だと思います

 Q: 火災保険の申請で、屋根の条件、家の条件などはありますか?
 答え: ありません。 無料屋根修理業者は、申請を引き受ける条件として; 
 A:2階建ての屋根であること。 勾配が急でないこと
 B:加入している保険がある火災保険会社でないこと。 共済保険の一部は×
 C:築年数が、14年以上のもの
  何か変な条件です。 しかしこれらの条件は、保険が下りない条件ではないです。 これらは無料屋根修理業者にとって儲けにならい条件で、うまみがないので、断られる条件なのです。 Aは重要(彼らにとって)で、足場は建築法上やらなければならないので、申請金額を増やす良い口実です。 しかし、実工事では、足場なしで工事をすればその分手数料としてもらえるのです。 お客様にはこのお金はいきません。
また実際に急勾配の場合は、足場が必要なので、足場をやらなければ工事ができないので、都合が悪いのです。 殆どお客のことは何も考えていない、儲けのことばかりしか考えていません。

 Q: 実際に工事をしてもらう工事屋さんは、信用できますか?
 答え: 大丈夫です。 我々の提携業者さんは、工事見積も我々がチェックしていますし、工事の実績もチェックします。 見積、実工事何かおかしなことがあれば、お客様からクレームが入りますし、次からは仕事を回しません。 それが我々と提携工事屋さんとの信頼関係です。
 しかし、無料屋根修理業者の提携屋根屋さんは、どうでしょうか? 上記のように、充分な修理金額をもらえないので、きっちりとした仕事ができる環境にありません。 申請会社が大儲けをしているのに、屋根屋には、低金額で仕事をさせる。これではお互い疑心暗鬼になって、良い仕事など望むべくもありません。
このサイトにあるように標準の修理をやってもらえるか非常に疑わしいです。手抜き工事が横行しています

 Q: 下りた保険金を全額渡さないと工事が始まりませんか?
 答え: いいえ、我々は、屋根調査、文書作成、火災保険申請料すべて含めて3万円から5万円です。
保険の全額は受け取っていません。 無料屋根修理業者は、保険金の全額を修理費用、火災保険文書作成料、申請料として全額を要求し、全額彼らに振り込まないと修理は、始まりません。 彼らと我々との違いです。 我々は、工事は火災保険と切り離して見積をとり、着工します。 他社での修理でもOKです。

 Q: 保険金がおりるか屋根調査してもらうと、修理も御社に依頼しないといけないですか?
 答え: いいえ、火災保険の申請と屋根修理とは、別々にしています。 彼らは必ずセットです。 つまり屋根調査を依頼したら、必ず修理も彼が受注するとう契約書を書かされます。(約束させられます)
そして、気が変って違う屋根屋に修理を依頼したいので、契約をキャンセルすると保険金の50%もの違約金を取られます。 我々はそんな契約はありません。  

 Q: 修理費用は、相場ですか?
 答え: はい、各スレート材の修理費用の概算を公開しています。 屋根によって多少金額の違いはあるかもしれませんが、彼らのような法外な修理金額(彼らは具体的に修理費用を公開していません、その場その場でお客の様子を見ながら金額を適当に請求しています)はとりません。 彼は余った保険金があったら他の不具合箇所を探し、頼みもしないのに修理をして、あくまでも保険金は全額頂くスタンスです。
だすから、成るべく古い屋根を探しています。 修理箇所が沢山あり、彼らの儲けの源泉だからです。
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         屋根診断申請ドットコムへ 電話: 0120−087−120

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